片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテルの朝食バイキング

「今度、片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテルに泊まろうと思うけど、朝食バイキングはどんな感じ?」と気になっていませんか?

そんな方のために実際にNEW MARUYAホテルに泊まった私が朝食バイキングの模様を徹底レポートしたいと思います。

ぜひ参考にしてみてください!

※ 取材日・・・・・2020年9月16日

なお、夕食バイキングについて詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください!

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レストラン会場について

朝食バイキングの会場は夕食バイキングと同じで2Fのレストラン四季彩です。

夕食は2部制(1部:18:00~19:30、2部:18:30~20:00)でしたが、朝食は違いました。

「7:00~9:00の間の好きな時間に利用してOK!」でした。

レストラン会場は新型コロナウイルス対策で席と席の間隔が広めにとられ、各テーブルにアクリル板が設置されていました。

そして、レストランに入室する際はアルコール消毒を求められ、料理を取る際は備え付けのビニール手袋を装着するように求められました。

さらにレストラン内を移動する際はマスクの着用も求められました。

そして、各料理はアクリル板で囲われ、飛沫防止対策が取られていました。

和食メニュー

マスの西京味噌焼きです。

干物(鯖)です。

出し巻き玉子です。

鯖と大根の煮つけです。

焼き魚だけではなく煮魚も用意されています。

豚すき煮です。

温泉卵です。

冷奴用の豆腐と思われます。

きちんと確認しませんでした。すいません・・・。

オクラのおかか和えです。

新型コロナウイルス感染症対策の一環で小鉢での提供となっています。

とろろです。

こちらも新型コロナウイルス感染症対策の一環で小鉢での提供となっています。

めかぶです。

ネバネバ3兄弟(オクラ、とろろ、めかぶ)そろい踏みです。

納豆、海苔、ごはんのお供です。

ネバネバ3兄弟(オクラ、とろろ、めかぶ)に納豆を加えて“最強”のネバネバ丼が作れます。

とても健康に良さそうです。

蓮根きんぴらです。

わかめ酢です。

健康に良さそうなメニューのオンパレードです。

勲章料理人 大田忠道 特製そば、ネギです。

食べ損ねました。残念・・・。

左が漬物(4種)、右がお茶漬けの具材です。

ご飯(お米)は石川県産ゆめみづほです。

白粥も用意されていました。

左が豚汁、右がコーンスープです。

この豚汁がなかなか具だくさんで美味しかったです。

あさりもたっぷり入っていました。

片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテルの朝食バイキング

こんな感じで盛り付けてみました。

洋食メニュー

サラダバーです。

こんな風に盛り付けてみました。

ドレッシングは新型コロナウイルス感染症対策で個包装されたもの(イタリアンベーシック、和風)でした。

ミートボールです。

ポテトフライです。

ウインナーです。

カレーライス

カレーライスです。

夕食バイキングに引き続いて朝食バイキングでもビーフカレーが用意されていました。

意外と言っては失礼ですが、けっこう美味しいんです。

チョコチップ入りパンです。

パンはその日の朝に焼き上げてくれているようです。

クロワッサンです。

ドリンクメニュー

牛乳と野菜ジュースです。

ドリンクメニュー

ソフトドリンク11種(ウーロン茶、オレンジジュース etc.)とコーヒー(ホット&アイス)も飲み放題です。

紙コップとカップホルダーが用意されているので、お好きな飲み物を部屋にお持ち帰りすることもできます。

デザートメニュー

北海道メロンゼリーです。

ヨーグルトです。

フルーツ盛り合わせです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテルの朝食バイキングを徹底レポートしました。

やや和食の多いメニュー構成という印象を持ちました。

夕食バイキング時に提供されていた“ご当地メニュー”はありませんでした。

個人的には具だくさんの豚汁が一番美味しかったです。

なお、夕食バイキングについて詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください!

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