片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテル

「今度、片山津温泉 湯快リゾート NEW MARUYAホテルに泊まろうと思うけど、部屋(客室)はどんな感じ?」と気になっていませんか?

そんな方のために実際に宿泊した私がNEW MARUYAホテルの部屋(客室)を徹底的にレポートしたいと思います。

ぜひ参考にしてみてください!

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NEW MARUYAホテルは3棟からなるホテル

上の写真はNEW MARUYAホテルの1Fロビーに展示されたホテルの全体模型(縮尺1:150)です。

ご覧いただいてお分かりの通り、NEW MARUYAホテルは3棟(朝陽殿、光輪閣、天王閣)からなるホテルです。

写真の手前がホテル正面で写真の奥が柴山潟側です。

NEW MARUYAホテルの正面です。

柴山潟側(浮御堂付近)から撮ったNEW MARUYAホテル(ホテル裏側)です。

朝陽殿422号客室を徹底紹介!

今回(2020年9月15日)は、朝陽殿の4階422号室(禁煙)に宿泊させていただきました。

なお、朝陽殿4階422号室(禁煙)はスタンダードルームです。

上の写真の矢印で示した場所が朝陽殿4階の422号室(禁煙)です。

玄関入ってすぐの小広間です。

自由に使える冷蔵庫が設置されているほか、茶飲みセット、コップなどが置かれています。

こちらの小広間から洗面所、トイレ、浴室に通じています。

メインの部屋です。

約10畳ほどの広さでしょうか。

今回は1人泊なので、十分すぎる広さです。

4人ぐらいまでなら泊まれるのではないでしょうか?

建物自体は古いですが、キレイに掃除されており、不快さは感じません。

ただ、玄関を入ってすぐの場所で異臭(カビ臭?)のような臭いがしましたが、部屋に入るとそのような不快な臭いはしませんでした。

反対側(窓側)から撮った写真です。

窓際のリビングです。

窓の外には天王閣の建物も見えます。

窓の外の景色です。

柴山潟の一角と片山津温泉の旅館群、眼下にはプールも見えます。

続きまして水回りもご紹介します。

上の写真は洗面所です。

コップ、ハンドソープ、歯磨きセット、ドライヤーなど、必要最小限のアメニティが置かれています。

トイレです。

古さは否めませんが、便座には洗浄機能(ウォシュレット)が付いています。

浴室です。

立派な大浴場がありましたから、利用しませんでした。

朝陽殿622号客室を紹介!

2019年6月にもNEW MARUYAホテルに宿泊しました。

その際宿泊したのが上の写真の朝陽殿622号室でした。

朝陽殿622号室は広いお部屋で大小併せて4部屋ありました。

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