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「今度、片山津温泉の矢田屋松濤園に泊まるけど、浴衣はどんな感じなのかな?」と気になっていませんか?
そんな方のために矢田屋松濤園の浴衣を現地で調査してまいりました。
※ 2020年9月時点の情報です。
※ 2024年11月、湯快リゾートと大江戸温泉物語が統合し、湯快リゾート わんわんリゾート矢田屋松濤園は大江戸温泉物語 わんわんリゾート矢田屋松濤園になりました。こちらは湯快リゾート矢田屋松濤園の時の記事です。
矢田屋松濤園の浴衣を紹介

矢田屋松濤園では客室に浴衣が用意されていません。
浴衣はフロントの後方に設置された浴衣コーナーに用意されています。
チェックインを済ますと、こちらの浴衣コーナーからお好きな浴衣を選んでお部屋に持っていくことになります。
なお、帯や丹前は客室に用意されています。

左が「特小」(140~150cm)で右が「小」(151~160cm)の浴衣です。
華やかな柄の浴衣が多い印象です。

左が「小」(151~160cm)で右が「中」(161~170cm)の浴衣です。
柄がぐっと“地味”になった印象です(笑)。

左が「中」(161~170cm)で右が「大」(171~180cm)の浴衣です。
やや華やかな柄の浴衣が多い印象です。

左が「大」(171~180cm)で右が「特大」(181cm~)の浴衣です。
こちらのサイズになると、男性が着ることになるので、やや落ち着いた柄の浴衣が多いです。

客室にはこのような形で帯、丹前、湯たび(靴下)、バスタオル、矢田屋松濤園特製の袋が用意されていました。

矢田屋松濤園特製の袋の中にはハンドタオル、ひげそり、シャワーキャップ、綿棒・メイク用コットン、髪ゴムのセットが入っていました。
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