大江戸温泉物語 片山津温泉ながやまのスタンダード客室を徹底紹介!

当ページのリンクには広告が含まれています。
大江戸温泉物語 片山津温泉ながやまのスタンダード客室

※ 記事内に広告を掲載しています。

今回は大江戸温泉物語 片山津温泉ながやまのスタンダード和室12+6畳内風呂なしを徹底紹介します!

目次

全116室、約6割の客室がレイクビュー

大江戸温泉物語 片山津温泉ながやまの客室は全116室。

そのうち66室(約60%)がレイクビュー(柴山潟に面した)の客室です。

スタンダード和室12+6畳内風呂なしを徹底紹介!

今回予約した部屋は「【禁煙】スタンダード和室12+6畳内風呂なし」です。

ホテルが用意してくれた部屋は4階・420号室でした。

420号室の扉を開けると廊下の奥に6畳の和室、右の襖を開けると12畳の和室が配置されていました。

左手前に見えている扉を開けると洗面所、トイレ、浴室がありました。

「内風呂なし」の部屋を予約しましたが、内風呂(浴室)がありました。

洗面所に歯ブラシは置かれておらず、1階のアメニティコーナー(浴衣コーナーの近く)から持参します。

12畳和室は広い広縁が付き、広々していました。

特にリフォームやリノベーションが施された様子はなく、基本的には創業当時のままと思われます(畳や襖の張替えは行われている)。

清掃が行き届いており、清潔で快適でした。

[char no=”1″ char=”ゆかいタロー”]部屋がとても広く、柴山潟が見渡せて良かったです![/char]

和室12畳の片隅には空気清浄機が置かれていました。

左手には片山津温泉の中心街が見えます。

おまけで付いている(?)6畳和室です。

荷物置き場として使用させてもらいました。

↓宿泊予約はこちら↓

スポンサーリンク

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

旅&温泉好きのおじさん。コスパの良い宿を起点に観光地をめぐるのが定番スタイル。大江戸温泉物語の宿がお気に入り。死ぬまでに全47都道府県を巡れたらいいなぁ~。

コメント

コメントする

目次